テレビ会議のツールは沢山あるが、発言の内容をリプレイして確認したり、議事録に発言シーンのカット(プレイリスト)を貼付けたり、その場で議事録を作成して全員で承認したり。特に議事録機能は、ここ重要と思ったときにRECを押すと、そこから遡ってさっき言った事を押さえてくれて、議事録化できて良い。
テレビ会議というと、遠隔というのが相場だったが、顔を突き合わせた会議でも、会議に違いはなく、ツールの基本はどちらにも通用して然るべきだ。むしろ遠隔オプションというほうが正しい。最終的に仕様化されたり合意事項としてビジネス化した場合に、根拠資料として役立つ。下世話な言い方をすれば証拠として残しておくことができるのだ。もちろん紙の議事録も証拠として役立つが、IT化することで、瞬時に情報にアクセスすることが可能になったり、統計情報が得られることで、会議やそこから生まれた仕様やビジネスを改善していくことが可能になる。そして今流行のコンバージョンを計ることができるだろう。つまり、誰の発言が良い製品やビジネスに結びついたのか、振り返って数字で見る事ができるのである。これは場合によっては諸刃の刃になりかねないので、注意が必要である。
他にも会議ツールとして必要な機能は沢山あるだろうし、今沢山出回っている会議ツールにもきっと素晴らしいものがあるだろう。もし無ければ、私に相談すると良い。
2009年4月27日月曜日
誤字などのお知らせ機能はOpenIDで
Webで誤字やちょっとした間違いを見つけたら、それを簡単に相手に教えたいという話をしたと思いますが、こういう場合のアカウントこそOpenIDが向いてるんじゃないかと。サイドバーにパーツを入れてもらい、クリックするとコメントモードになり、コメントしたい場所をマウスで選択。完了すると、正誤表とコメント欄が表示されるので必要事項を記入してsubmit。こんな風に動くかな? OpenIDを仕掛ける場合は、最初にクリックしたときにOpenIDのログイン処理が入ります。
2009年4月26日日曜日
Code系SNSとIDE
今、どうしてもデバイスとしてiPhoneを使いたいことがあって、いろいろググっていたら、こんな記事を見つけて、取り組もうとしています。その中でPhoneGapをダウンロードするというんで、githubに行き、何とはなしに初めてdownload以外の部分を見たのですが、
ページが普通の縦長(横長でも同じ)形式でちょっとがっかり。もっとIDEライクにしたほうが面白いと思うし、flashやJavaFXでのページを今後は期待します。Sunにも最近始めたProject KenaiというCodeSNSがありますが、NetBeans IDEからアクセスできるようにした点で、すごく評価できると思います。ただしすべてが統合されているわけではないので、今後の動向如何ではありますが、KenaiとNetBeansが全体的に統合されると面白いと思うし、期待しています。私の作ろうとしているものは、そういう正常進化系とは異なるものなので、我々でfarな開発環境の双璧を成すべく、お互い頑張りましょう(爆。
ページが普通の縦長(横長でも同じ)形式でちょっとがっかり。もっとIDEライクにしたほうが面白いと思うし、flashやJavaFXでのページを今後は期待します。Sunにも最近始めたProject KenaiというCodeSNSがありますが、NetBeans IDEからアクセスできるようにした点で、すごく評価できると思います。ただしすべてが統合されているわけではないので、今後の動向如何ではありますが、KenaiとNetBeansが全体的に統合されると面白いと思うし、期待しています。私の作ろうとしているものは、そういう正常進化系とは異なるものなので、我々でfarな開発環境の双璧を成すべく、お互い頑張りましょう(爆。
2009年4月24日金曜日
オラクルこそオフィススイートを手がけるべき
オラクルがサンを買収したことでやってほしいこと。
OpenOfficeからオラクルのデータベースに簡単にアクセスできるようにすること。データベースの情報を元に、簡単に報告書が作れるようにする。当然Webベースになるでしょうねこれ。
表ってあるじゃないですか。あれって(これ言っちゃって良いのかな?)、そもそも何マスって選ぶのって、あまり賢明じゃないと思うんですよ。確かに表を作りたい場合もあるでしょうけど、何かドキュメントとしての表って場合、表で表したい「何か」があって、何も表じゃなくてもいいし、表のCSSだっていろいろ変えたいんですよね本当は。まあその辺を私は狙ってたりするのですが、それはさておき、DBにある情報をレポートするというのは、オラクルに限らず、データベースのレポートツールでいろいろやってるとは思うのですが、結局オフィス系アプリの必須度を考えれば、普通の人にDBのレポートツールなんて使えないと思うんですよね。でも報告書に必要なデータを取得する業務上の権限があれば、そのアカウントでDBから必要な情報を取得して表やグラフにしてくれるぐらい、10年は前に出来ていて不思議じゃないと思います。そんなもの必要ないと一刀両断されるなら別ですが。
で、私の知る限り、MS-Officeにマクロはあってもプラグインってないと思うんですよね。で、マクロってドキュメントに付くもので、MS-Office本体に埋め込めるものじゃいんじゃないかという理解なんですねまず。つまり、マクロギャラリーみたいなものって持てないと思うんですよ。間違ってたらごめんなさい。そこでOpenOfficeですよ。折角StarOfficeが手に入ったわけですから、そういったプラグイン(じゃなくてもいいのですが)を活用しない手はありません。ミドルウェアマイスターのオラクルさんなら、絶好球だと思います。
それと完成した表を取り込むということ。製品名やISBN,JANコードで指定するだけで仕様書をダウンロードして表示してくれる。しかもCSSはその報告書のテーマ(CSS)に沿って適宜合わせてくれる、そういうものを、みんな望んでるんじゃないでしょうか。Web的には、例えば単純な画像リンクみたいに、単純な表リンクとか。HTML的考えには”画像”という抽象概念はあっても"表"という抽象概念は中身が空っていうのが、そもそもどうなの?ということなのかもしれませんが。ブラウザのクロスサイトスクリプトの問題が良い方向に解決すれば、というのもあるでしょう。
OpenOfficeからオラクルのデータベースに簡単にアクセスできるようにすること。データベースの情報を元に、簡単に報告書が作れるようにする。当然Webベースになるでしょうねこれ。
表ってあるじゃないですか。あれって(これ言っちゃって良いのかな?)、そもそも何マスって選ぶのって、あまり賢明じゃないと思うんですよ。確かに表を作りたい場合もあるでしょうけど、何かドキュメントとしての表って場合、表で表したい「何か」があって、何も表じゃなくてもいいし、表のCSSだっていろいろ変えたいんですよね本当は。まあその辺を私は狙ってたりするのですが、それはさておき、DBにある情報をレポートするというのは、オラクルに限らず、データベースのレポートツールでいろいろやってるとは思うのですが、結局オフィス系アプリの必須度を考えれば、普通の人にDBのレポートツールなんて使えないと思うんですよね。でも報告書に必要なデータを取得する業務上の権限があれば、そのアカウントでDBから必要な情報を取得して表やグラフにしてくれるぐらい、10年は前に出来ていて不思議じゃないと思います。そんなもの必要ないと一刀両断されるなら別ですが。
で、私の知る限り、MS-Officeにマクロはあってもプラグインってないと思うんですよね。で、マクロってドキュメントに付くもので、MS-Office本体に埋め込めるものじゃいんじゃないかという理解なんですねまず。つまり、マクロギャラリーみたいなものって持てないと思うんですよ。間違ってたらごめんなさい。そこでOpenOfficeですよ。折角StarOfficeが手に入ったわけですから、そういったプラグイン(じゃなくてもいいのですが)を活用しない手はありません。ミドルウェアマイスターのオラクルさんなら、絶好球だと思います。
それと完成した表を取り込むということ。製品名やISBN,JANコードで指定するだけで仕様書をダウンロードして表示してくれる。しかもCSSはその報告書のテーマ(CSS)に沿って適宜合わせてくれる、そういうものを、みんな望んでるんじゃないでしょうか。Web的には、例えば単純な画像リンクみたいに、単純な表リンクとか。HTML的考えには”画像”という抽象概念はあっても"表"という抽象概念は中身が空っていうのが、そもそもどうなの?ということなのかもしれませんが。ブラウザのクロスサイトスクリプトの問題が良い方向に解決すれば、というのもあるでしょう。
2009年4月23日木曜日
記事というアプリケーション
この記事をフルインストール、みたいな。もう右往左往したくない!(笑
でもちゃんと何をどこからどういうライセンスでインストールするのか、したのか、については美しい画面で確認できるようになっているので、ディストリビュータも安心してくれ。もちろん君たちのスポンサー広告もちゃんと出すよ!
ここでいう記事とはもちろん、プログラミング系のそれだよ。
でもちゃんと何をどこからどういうライセンスでインストールするのか、したのか、については美しい画面で確認できるようになっているので、ディストリビュータも安心してくれ。もちろん君たちのスポンサー広告もちゃんと出すよ!
ここでいう記事とはもちろん、プログラミング系のそれだよ。
アイディアフィリエイト
木製キーボード、その名もジュピター。
と思ってググってみると、既に『木ーボード〜樹魂』を初め、いろいろ発売されているようですね。そういえば最近、デザイナーと工場や職人さん達のコラボレーションが成功しているニュースを良く耳にします。私も大昔『ポルシェデザインによるポルシェオーナーのためのノートPC』を企画してポルシェに売り込みにいこう!』なんてLAOXのコンピュータ館近くの地下の喫茶店でドライカレーかなんかを食べながら話してたのを思い出します。もちろんエンジン周りの調整やログが取れたり、ECUのファームのアップデートやチューニングも思いのまま。オーナー限定というプレミアムオプションとしてです。今ならいろんなWebサービスも付けられるでしょうね。
さて、そんなアイディア満載な人は実に多いと思います。一度特許をとるには?なんて発明関連団体の発行する本やwebサイトを見てみましたが、結構盛り上がってるようでした。ただビジネスとなると、コストの問題が先に立つ事が多いと思います。例えば売れたら払えば良いパテントやデザインがあったとしても、作る側がコストに関してリスクを負ってやらなければならないのです。ある程度小規模であれば、1000台注文が入ったら作ります、みたいなこともやってたりするようですが、モノだとやはり現物が大事。最低でも試作やデモにかかるコストは必要です。
こうしたところをうまくクリアできるなら、アイディアフィリエイトというのもアリでしょう。アイディアフィリエイトはアイディアやデザインを出して、売れたら既定の報酬が得られるというシステムです。特許取得と連携することも可能で、いろんなアビリティを持った人や会社が自由に参加できる枠組みを提供します。すべてが早いもの勝ちで、類似性にも基準があり、多少似ているだけでも同じものと見なされ、後から登録されたものは、その応用物という扱いになります。特許と違うのは、登録されたものは、参加者の誰でも同じ条件で使えるということです。権利者の都合で利用者を選ぶ事が出来ません。ただし参加資格が問われますから、違法性のある用途や参加者は除かれます。
ある商品企画がまとまるというのは、組織的にはシンジケートが組まれるという形で結実します。シンジケートに証券会社が加われば、商品を証券化することも可能でしょう。シンジケートの参加者は、自分のシンジケート構想を投票します。この中で、誰と組みたいのか、手順はどうするのか、といった詳細を明記します。言わばパートナーを明記した事業計画書であり、その事業の対象となる参加者全員の合意により、シンジケートが成立します。システムは簡単です。当事者となる参加者が、その計画に賛同するだけ。そうして全員の関連が最終的に相思相愛になればいいわけです。ですからこのアイディアを貰いたい、という方向だけでなく、この会社の技術で作ってほしいという方向もあるわけです。
と思ってググってみると、既に『木ーボード〜樹魂』を初め、いろいろ発売されているようですね。そういえば最近、デザイナーと工場や職人さん達のコラボレーションが成功しているニュースを良く耳にします。私も大昔『ポルシェデザインによるポルシェオーナーのためのノートPC』を企画してポルシェに売り込みにいこう!』なんてLAOXのコンピュータ館近くの地下の喫茶店でドライカレーかなんかを食べながら話してたのを思い出します。もちろんエンジン周りの調整やログが取れたり、ECUのファームのアップデートやチューニングも思いのまま。オーナー限定というプレミアムオプションとしてです。今ならいろんなWebサービスも付けられるでしょうね。
さて、そんなアイディア満載な人は実に多いと思います。一度特許をとるには?なんて発明関連団体の発行する本やwebサイトを見てみましたが、結構盛り上がってるようでした。ただビジネスとなると、コストの問題が先に立つ事が多いと思います。例えば売れたら払えば良いパテントやデザインがあったとしても、作る側がコストに関してリスクを負ってやらなければならないのです。ある程度小規模であれば、1000台注文が入ったら作ります、みたいなこともやってたりするようですが、モノだとやはり現物が大事。最低でも試作やデモにかかるコストは必要です。
こうしたところをうまくクリアできるなら、アイディアフィリエイトというのもアリでしょう。アイディアフィリエイトはアイディアやデザインを出して、売れたら既定の報酬が得られるというシステムです。特許取得と連携することも可能で、いろんなアビリティを持った人や会社が自由に参加できる枠組みを提供します。すべてが早いもの勝ちで、類似性にも基準があり、多少似ているだけでも同じものと見なされ、後から登録されたものは、その応用物という扱いになります。特許と違うのは、登録されたものは、参加者の誰でも同じ条件で使えるということです。権利者の都合で利用者を選ぶ事が出来ません。ただし参加資格が問われますから、違法性のある用途や参加者は除かれます。
ある商品企画がまとまるというのは、組織的にはシンジケートが組まれるという形で結実します。シンジケートに証券会社が加われば、商品を証券化することも可能でしょう。シンジケートの参加者は、自分のシンジケート構想を投票します。この中で、誰と組みたいのか、手順はどうするのか、といった詳細を明記します。言わばパートナーを明記した事業計画書であり、その事業の対象となる参加者全員の合意により、シンジケートが成立します。システムは簡単です。当事者となる参加者が、その計画に賛同するだけ。そうして全員の関連が最終的に相思相愛になればいいわけです。ですからこのアイディアを貰いたい、という方向だけでなく、この会社の技術で作ってほしいという方向もあるわけです。
2009年4月22日水曜日
JavaFXサイト&ブログ
JavaFXに特化したサイトを作ってみようと思います。
正確にはJavaFXへのチャレンジに特化したブログです。Bloggerだけだと、作ったコードをアップできないので、Googleサイトを併用しようと思います。ある程度落ちついたら、どこかにJavaFXコンテンツ99%のサイトを置きたいですね。Blogパーツ化できるなら、それもチャレンジしてみます。
それと、監視カメラのコンテンツとして入れたいですね。クロスサイトスクリプトが微妙ですが、それを逆手に取って、1個のカメラをプロキシというかノードにするというのもありかも知れません。1個と書きましたが複数のカメラが分担、連携してノードおよびノードマネージャの役割を果たすというのがかっこいいですね。
で、せっかくなので、コーディングチャレンジに挑戦しようと思います。JavaもJavaFXも理解していないのですが、何とかなるでしょう。
内容はすごくつまらないのですが、
(1) Windows専用のアプリで、監視カメラ制御用OCXをIEコントロールでラップしてそれをJavaから使い、それをJavaFXから使う。
(2) 監視カメラの通信をハックし、Java/JavaFXで制御するアプリにする。 (1)はカメラ用のOCXがプロプライエタリなための苦肉の策。そこで本来、オープン仕様の監視カメラならこうできるというのを作る。
(3) もし手持ちのカメラの内蔵コンテンツを書き換えることができたら、そこに(2)を載せる。これが本来有るべき姿。Java対応カメラというのが有るかどうか知りませんが、BDがあるんだから面白いと思います。知らないから言うのですが、他のJavaデバイスとの連携もしやすい気がするし、もしそうなら、いろんな楽しいデバイスと監視カメラが連携できて、さらに楽しくなります。街頭カメラも最初からパブリックビューと宣言しておく分には問題ないでしょうし、そういうカメラを世界中から見ることができれば、人の交流がもっと楽しくなると思います。もちろん、何も固定的なカメラを設置しなくても、誰かが買って出てくれる(自分のケータイやカメラをWebに公開)という方法もあるでしょう。それはそれとしてUSTREAMにJavaFX版が出るか、JavaFX版のストリームサーバを立ち上げても面白いと思います。個人でホストできるチャネル数はせいぜい数本ですが、P2P的にいろんな人がホスティングしてくれれば、面白い実験ができそうです。
まずは櫻庭さんの連載に挑戦するところから始めようと思います
正確にはJavaFXへのチャレンジに特化したブログです。Bloggerだけだと、作ったコードをアップできないので、Googleサイトを併用しようと思います。ある程度落ちついたら、どこかにJavaFXコンテンツ99%のサイトを置きたいですね。Blogパーツ化できるなら、それもチャレンジしてみます。
それと、監視カメラのコンテンツとして入れたいですね。クロスサイトスクリプトが微妙ですが、それを逆手に取って、1個のカメラをプロキシというかノードにするというのもありかも知れません。1個と書きましたが複数のカメラが分担、連携してノードおよびノードマネージャの役割を果たすというのがかっこいいですね。
で、せっかくなので、コーディングチャレンジに挑戦しようと思います。JavaもJavaFXも理解していないのですが、何とかなるでしょう。
内容はすごくつまらないのですが、
(1) Windows専用のアプリで、監視カメラ制御用OCXをIEコントロールでラップしてそれをJavaから使い、それをJavaFXから使う。
(2) 監視カメラの通信をハックし、Java/JavaFXで制御するアプリにする。 (1)はカメラ用のOCXがプロプライエタリなための苦肉の策。そこで本来、オープン仕様の監視カメラならこうできるというのを作る。
(3) もし手持ちのカメラの内蔵コンテンツを書き換えることができたら、そこに(2)を載せる。これが本来有るべき姿。Java対応カメラというのが有るかどうか知りませんが、BDがあるんだから面白いと思います。知らないから言うのですが、他のJavaデバイスとの連携もしやすい気がするし、もしそうなら、いろんな楽しいデバイスと監視カメラが連携できて、さらに楽しくなります。街頭カメラも最初からパブリックビューと宣言しておく分には問題ないでしょうし、そういうカメラを世界中から見ることができれば、人の交流がもっと楽しくなると思います。もちろん、何も固定的なカメラを設置しなくても、誰かが買って出てくれる(自分のケータイやカメラをWebに公開)という方法もあるでしょう。それはそれとしてUSTREAMにJavaFX版が出るか、JavaFX版のストリームサーバを立ち上げても面白いと思います。個人でホストできるチャネル数はせいぜい数本ですが、P2P的にいろんな人がホスティングしてくれれば、面白い実験ができそうです。
まずは櫻庭さんの連載に挑戦するところから始めようと思います
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